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ロブ・ホプキンスがトランジション・トットネスについて語る

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イギリスの街トットネスでトランジション・タウン・ムーブメントのきっかけをつくったロブ・ホプキンスによるスピーチ。2005年にトランジションを始めたときの空気感が伝わってくる。トランジション・タウンは環境問題を解決しようと思って始めたけれど、コミュニティのつながりが一番の価値だったという言葉が印象的でした。

日本語の字幕がないので、英語の分かる人限定ですが。誰か日本語字幕つけてー!

再生は上のPlayボタンからどうぞ。

人生を取り戻すためのDIY入門

greenz.jpからの転載です。

1本のねじ

2014年秋、僕らは小屋を建てていた。小さく暮らしていこうと決めて購入した75坪の土地に5.5畳のロフト付きの小屋を建てることにしたのだ。秋の長雨が晴れて、気持ちがいい天気の中、SNSで呼びかけた友人や知り合いがたくさん手伝いに来てくれた。その日、ささいだけれども、忘れられない出来事があった。

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最後の木が死に、最後の川が毒され、最後の魚を獲り終えたときに、人はようやくお金は食べられないと気づくのだ

19世紀、クリー族(北米先住民)の言葉

熱意を持った市民が何人か集まれば、世界はかならず変えられる。それ以外の方法で世界が変わった例はない

マーガレット・ミード

世界は、生きていくのには危険な場所だ。それは悪意をもった人々がいるからではなく、 問題に対して、無関心な人が多いからだ。

アルバート・アインシュタイン

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仕事と消費に忙しすぎる人生から卒業したい? とりあえずこちらの動画「Story of Stuff」をどうぞ。

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greenz.jpからの転載です。

こんにちは、編集長の菜央です。

今日も元気に消費していますか?

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人生はクローズアップで見れば悲劇、ロングショットで見れば喜劇である。

チャーリー・チャップリン

ポートランド市内で、都会でもできるパーマカルチャー暮らしを実践するMarisha & Zaneさん

TOKYO URBAN PERMACULTUREツアー2014の旅の様子を綴るみりにこぱぱのしぜんのぼうけんのにっきの11本目です。

午前中、フォスタービレッジを訪れた僕たちですが、午後はポートランド市内、ダウンタウンからクルマで20分ほどのエリアに住むMarishaとZaneさんの自宅を訪ねました。都会の住宅街でパーマカルチャーを活かした暮らしに挑戦する2人の暮らしはどんなものでしょうか?

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